数学はものを『考える』言葉でできています。
ここに集められた数学の言葉のどこを読んでも、大きい世界が見えてきて、わくわくします。」と安野光雅氏が紹介しています。
900近い項目は、身の回りにある数学的な事項と学校の算数・数学で学ぶ主な項目です。
ですからこの本は、算数や数学を勉強しているとき、用語がわからなかったり、意味が十分つかめなかったりしたときに、気楽に調べることができる百科事典です。
ぜひ一家に1冊備えておきましょう。
いきいき算数○年の授業に対応していますので、そのままプリントして毎時間の授業の確認に使えます。現在4・5・6年が出ています。1・2・3年も間もなく出る予定です。
教科書との授業時数の違いも書かれています。









































